『発達障害は家庭で改善できる-目が合わない 言葉の遅れ 自閉 多動 奇声 パニック 自傷』

『発達障害は家庭で改善できる――目が合わない 言葉の遅れ 自閉 多動 奇声 パニック 自傷』

 

Amazon商品説明

内容(「BOOK」データベースより)

子どもが敏感すぎて扱いづらい、子どもの反応がなくて不安、そんな「育てにくい」には必ず理由がある。子どもがぐんぐん伸びる7つの教育法を全面公開!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/昭平
1950年茨城県生まれ。76年3月横浜国立大学大学院経営学研究科修士課程修了。経営学修士。ジャスコを経て常磐大学職員、常磐学園短期大学内講師、桜美林短期大、産能短大、日本航空高校、国土交通省・住宅産業研修財団などの講師を務める。1988年より幼児教育に携わり、2008年までに30人以上の知的障害児が劇的に改善。その指導方法を広めるべく2009年、一般社団法人エジソン・アインシュタインスクール協会を設立。現在同協会代表

小沢/隆
(仮)認定NPO法人日本武道総合格闘技連盟理事長、空手道禅道会主席師範、ディヤーナ国際学園名誉学園長。1961年長野県飯田市生まれ。中学時代より空手を始め、83年頃から青少年に空手を教え始める。88年、同市に空手道場を開設、青少年健全育成活動に取り組む。99年、真の護身武道の追求と青少年の健全育成が可能な武道教育確立のため、空手道禅道会を設立。2001年には「日本武道総合格闘技連盟」を設立。日本最大の総合格闘技団体に成長させ、海外支部も30カ国に及んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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